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メーガン妃が嘘つきと言われる3つの理由!見え隠れするしたたかさに驚愕

オプラ・ウィンフリーのインタビュー番組での発言で様々な波紋を呼んでるメーガン妃が、なぜ嘘つきと呼ばれているのでしょうか?

嘘つきと呼ばれることになった理由が気になる人は多いと思います。

そこで今回まとめた内容はこちら

「メーガン妃が嘘つきと言われる3つの理由!」

「見え隠れするしたたかさに驚愕」

メーガン妃が嘘つきと言われる3つの理由!

なぜメーガン妃は嘘つきと呼ばれているのでしょうか?

理由は3つあります。

1:やらせ写真

2:人種差別発言を受けた

3:異母姉サマンサの発言

 

まずはメーガンの経歴を紹介します。

名前     レイチェル・メーガン・マークル

生年月日   1981年8月4日

出身地    米国カリフォルニア州ロサンゼルス

身長     170㎝

職業     女優

代表作    「SUITS/スーツ」

 

1:父親のやらせ写真

結婚直前にパパラッチに協力してもらい、メーガン妃の結婚式出席の準備をしている姿を撮らせて、日本円で1560万円受け取っていることがバレてスキャンダルになりました。

 

2:人種差別発言を受けた

3月上旬に放送されたインタビューで王室のメンバーから人種差別発言を受けたと話しました。

それは生まれてくる子供の肌の色についてでした。

王室メンバーとヘンリー王子の会話で、「生まれてくる子の肌の色はどれぐらい濃いのだろうか」という発言があったと話していました。

しかし世間からの反応は

「王室を挑発している」

「生まれてくる子がハーフなら肌の色、髪の色、瞳の色はどうなるのかという話題は出てきて当たり前。本当に差別されてるのなら。王室に入ることさえ出来ていない。」

など否定的な発言がたくさんありました。

 

メーガン妃がその懸念を示したのは誰なのか聞かれ、「王室へのダメージが大きすぎる」として答えませんでしたが、この発言から嘘なのではないかと感じた人も多いと思います。

 

3:異母姉サマンサの発言

サマンサはメーガンと父親が同じであり、子供の頃は一緒に暮らしていたそうです。

 

メーガンはロイヤルツアーでフィジー共和国に訪れてスピーチをしました。

「大学進学は経済的に困難だった」、アルバイト代をすべて大学の授業料に使ったと話していましたが、サマンサはtwitterで「嘘をつくな」「メーガンの授業料は父親が全て払った」と発言しました。

アンドリュー・モートンの著書には父のトーマスが宝くじに当選し、授業料はそこから払ったと明かされていました。

 

このようなことからメーガン妃は嘘つきと呼ばれるようになりました。

見え隠れするしたたかさに驚愕

メーガンが王室離脱してから、「計算高い女」「ヘンリー王子は操られている」という声がたくさんありました。

なぜ批判されてるのかというと、王室を抜けたにもかかわらず、その権利を乱用しているのが気に食わないという内容でした。

「公務を辞めたにもかかわらずロイヤルファミリーという肩書を使って商売し、105億円を手に入れたことがおもしろくないのです。王室は伝統を守って謙虚であるべきなのに、彼女はそれができない。イギリス人は、王室に背を向け逃げたメーガン妃に『二度と来るな、顔も見たくない』と感じていると思います」

引用:FRIDAY

なんとネットフリックスのプロデューサーと105億円で契約したのです。

このお金はどこから来ているのかというとヘンリー王子の母親の遺産でした。

恩恵をたくさん得ていますね。

 

 

世間の反応

ヘンリー王子はメーガン妃に振り回されているという内容が多かったですね。

 

まとめ

メーガン妃が嘘つきと言われる3つの理由!見え隠れするしたたかさに驚愕

についてまとめてみました。

メーガン妃の数々の発言に嘘が含まれていることから、嘘つきと言われていたんですね。

こんなにも問題を起こしているなら信じてもらえなくてもおかしいことではないですよね。